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| 主催する青少年育成団体を代表して、茂木 会長が挨拶しました。 |
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受付でウォークラリーの参加者に特典カードをもらい、名前を記入します。
(市津支部が担当) |
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ゲーム開始の合図とともに、子供たちがあっという間にスタート地点に集まってきました。 |
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第1ポイントはボール入れゲーム。大小のバケツにボールを投げ入れて、点数を競います。
(国分寺支部が担当) |
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第2ポイントは重さ当てゲーム。1kgの重さになるように袋に小石を詰めます。
(姉崎支部/南総支部が担当) |
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第3ポイントは輪投げ。少年野球チームの参加が多かったため、高得点者が続出しました。
(加茂支部が担当) |
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第4ポイントはその名も「カモフラージュ」。そこにあったら不自然なものを探すゲームです。
(三和支部/辰巳支部が担当) |
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ゴール地点では、お菓子や文房具などがプレゼントされます。
(五井支部が担当) |
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| 景品のキャンディー。 |
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こちらは文房具。好きなものを1点、選べます。 |
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ウォークラリーのほか、全日本折り紙ヒコーキ大会の全日本チャンピオンの青少年相談員による折り紙ヒコーキ作り教室も開かれ、こちらも子供たちには大人気でした。 |
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缶つりゲームにも協力。 |
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