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第22回 ちびっ子ファミリーフェスティバル

5月8日、ちびっ子ファミリーフェスティバルが市原市福増の「市原市文化の森」にて行なわれ、我々相談員も市原市ちびっ子ファミリーフェスティバル実行委員会の一員として、ウォークラリー形式のゲームや紙飛行作りなどを行いました。

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主催する青少年育成団体を代表して、茂木 会長が挨拶しました。 受付でウォークラリーの参加者に特典カードをもらい、名前を記入します。
(市津支部が担当)
ゲーム開始の合図とともに、子供たちがあっという間にスタート地点に集まってきました。 第1ポイントはボール入れゲーム。大小のバケツにボールを投げ入れて、点数を競います。
(国分寺支部が担当)
第2ポイントは重さ当てゲーム。1kgの重さになるように袋に小石を詰めます。
(姉崎支部/南総支部が担当)
第3ポイントは輪投げ。少年野球チームの参加が多かったため、高得点者が続出しました。
(加茂支部が担当)
第4ポイントはその名も「カモフラージュ」。そこにあったら不自然なものを探すゲームです。
(三和支部/辰巳支部が担当)
ゴール地点では、お菓子や文房具などがプレゼントされます。
(五井支部が担当)
景品のキャンディー。 こちらは文房具。好きなものを1点、選べます。 ウォークラリーのほか、全日本折り紙ヒコーキ大会の全日本チャンピオンの青少年相談員による折り紙ヒコーキ作り教室も開かれ、こちらも子供たちには大人気でした。 缶つりゲームにも協力。