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県央地区つどい大会

11月7日に、市原市立八幡小学校を会場として県央地区つどい大会が開催されました。午前にじゃんけん大会とオセロゲームを行い、午後にダンボールハウス作りを行いました。行事の模様を写真にて紹介いたします。

写真をクリックすると拡大表示されます。一部、拡大されないものもあります。

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会場となる市立八幡小学校。 千葉市と市原市を合わせて100名を超えるの子ども達が集まってくれました。
(写真をクリックしても拡大表示されません。)
千葉市と市原市の混成チームを作るため、市のゼッケンを付けます。
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開会式にて、県央地区の会長でもある茂木が挨拶しました。
午前の部、最初のゲームとなるジャンケンゲーム。
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1チーム11人の勝ち抜き戦。 自分のチームが勝ち抜けると、相談員も大喜び。
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続けてオセロゲーム。時間内にカードを自チームの面にひっくり返して、面の多い方が勝ち、というゲーム。
笛の合図とともに一斉にひっくり返します。 審判となった相談員はカードを慎重に数えます。。 勝利の喜び。 午前のゲームそれぞれ、1位~3位のチームに賞品が渡されました。
ジャンケンゲームもオセロゲームも制したのはガールズチームでした。
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お昼、それぞれの班に分かれてランチ。相談員も混じって、午後に作るダンボールハウスの相談でもしているのでしょうか。 午後。ダンボールハウス作りが始まりました。 女子は内装にもこだわります。
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